IPPONグランプリ/見逃し動画配信やレンタルを無料でフル視聴する方法

バラエティ
大喜利の得意な芸人10人が集結。
出題されるさまざまなお題に答え、大喜利No.1を決定!
また、番組携帯サイトでは視聴者募集の投稿作品を参加者同士で採点し合い、番組終了後に自分の点数や採点結果、全国順位をチェックできるという企画も行われているので、番組を観ながら視聴者も楽しむことができます!
こちらでは「IPPONグランプリ」の動画配信をフル視聴する方法をまとめています。
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最新・第24回 2020年12月5日放送

優勝経験者5名vs松本期待のスター候補5名が大激突!大喜利絶対王者バカリを止めるのは?ホリケン&稲田&若林&大吉&10年ぶりM-1王者笑い飯西田&駒場

『IPPONグランプリ』は、大会チェアマンに松本人志を迎え、大喜利が好きな10名の芸人が、シンプルに大喜利のみを行い、勝者を決めるバラエティー番組。

2009年12月の第1回大会を除き、これまで毎回初出場者を迎えてきたが、今回は史上初めて初出場者なしの大会となる。出場するのは稲田直樹(アインシュタイン)、くっきー!(野性爆弾)、駒場孝(ミルクボーイ)、千原ジュニア(千原兄弟)、西田幸治(笑い飯)、博多大吉(博多華丸・大吉)、バカリズム、堀内健(ネプチューン)、山内健司(かまいたち)、若林正恭(オードリー)〈五十音順〉。稲田と駒場は前回初出場で2大会連続の出場、西田は2010年10月の第3回大会以来およそ10年ぶりの出場となる。

Aブロックは、くっきー!、駒場、西田、バカリ、若林の5名。Bブロックは、稲田、ジュニア、大吉、堀内、山内の5名。前回初出場ながら健闘した稲田と駒場、そして10年ぶりの出場となる西田はもちろん、バカリ、ジュニア、堀内ら、複数回の優勝経験者たちの回答からも目が離せない。また、観覧ゲストとして、秋山寛貴(ハナコ)、池田美優(みちょぱ)、内田篤人、lol、片寄涼太(GENERATIONS from EXILE TRIBE)、野田クリスタル(マヂカルラブリー)、BEYOOOOONDS、森川葵が出演〈五十音順〉。史上初めて初出場者なしとなった今大会を制したのは一体!?

IPPONグランプリ 公式サイトより

【大会チェアマン】
松本人志

【出演者(五十音順)】
稲田直樹(アインシュタイン)、くっきー!(野性爆弾)、駒場孝(ミルクボーイ)、千原ジュニア(千原兄弟)、西田幸治(笑い飯)、博多大吉(博多華丸・大吉)、バカリズム、堀内健(ネプチューン)、山内健司(かまいたち)、若林正恭(オードリー)

【観覧ゲスト(五十音順)】
秋山寛貴(ハナコ)、池田美優(みちょぱ)、内田篤人、lol、
片寄涼太(GENERATIONS from EXILE TRIBE)、野田クリスタル(マヂカルラブリー)、BEYOOOOONDS、森川葵

【フロア進行】
伊藤利尋(フジテレビアナウンサー)

『IPPONグランプリ』配信中の作品

 

 

芸人の中から「芸人大喜利王」を決める「IPPONグランプリ』!この大会のチェアマンは松本人志。大喜利解説委員として、大会の模様を別のスタジオで見てもらい、時には松本人志の回答も発表してもらう。
AブロックとBブロック各5人ずつ分かれて戦い、Aブロックがプレーヤーの時は、Bブロックの5人が審査員となり、プレーヤーの回答を判定。両ブロックから最もポイントを獲得した者が一人ずつ進出し、決勝を戦う!
2009年の芸人大喜利王に輝くのは誰!?

【出演】
チェアマン:松本人志

MEGUMI/茂木健一郎

有吉弘行/ケンドーコバヤシ/設楽統(バナナマン)/世界のナベアツ(現:桂三度)/千原ジュニア(千原兄弟)/徳井義実(チュートリアル)/バカリズム/ビビる大木/箕輪はるか(ハリセンボン)/若林正恭(オードリー) (50音順)

フロア進行:伊藤利尋(フジテレビアナウンサー)

 

 

松本人志と大喜利を愛する芸人10名を招待!大喜利No.1芸人決定パーティー衝撃第2弾ホリケン&有野&椿鬼奴参戦で珍回答連発!ジュニア!設楽リベンジなるか!?
『IPPONグランプリ』とは、「お台場笑おう会」という団体が、大喜利が大好きな芸人を招待し、大喜利No.1を決める大会。大会チェアマンは、松本人志。今回招待された芸人は、有野晋哉(よゐこ)、小沢一敬(スピードワゴン)、川島邦裕(野性爆弾)、設楽統(バナナマン)、世界のナベアツ(現:桂三度)、高橋茂雄(サバンナ)、千原ジュニア、椿鬼奴、堀内健(ネプチューン)、若林正恭(オードリー)の10名。
ルールは、Aブロック、Bブロック5人ずつに分かれ、まずはAブロックが大喜利バトルをしていく。その審査はBブロックの芸人が行い、面白いと思ったら手元のボタンを押す。ボタンは1人2個あり、全員が2個のボタンを押して合計10点満点獲得すると<一本>となる。
Aブロック・Bブロックに分かれ、いざ大喜利がスタートすると、出されたお題に次々と手があがり、スタジオは笑いの渦に。若手の注目株・オードリー若林の繰り出す勢いのある笑いと、さすがと思わせる独特の笑いを生み出すベテラン・堀内の戦いは見もの。Bブロックでは、得意なお題が出ると水を得たように<一本>を取りまくる設楽に、画力で攻める椿鬼奴、また強烈なキャラである意味やみつきになる笑いの野性爆弾・川島も見逃せない。

【出演】
チェアマン:松本人志

有野晋哉(よゐこ)/小沢一敬(スピードワゴン)/川島邦裕(野性爆弾)/設楽統(バナナマン)/世界のナベアツ(現:桂三度)/高橋茂雄(サバンナ)/千原ジュニア(千原兄弟)/椿鬼奴/堀内健(ネプチューン)/若林正恭(オードリー) (50音順)

フロア進行:伊藤利尋(フジテレビアナウンサー)

 

 

芸人大喜利王決定戦待望の第3弾!チェアマン松本人志の前で芸人達のガチンコ大喜利バトルがくり広げられる。初登場多数さらに過去王者も参戦!栄冠は誰の手に?
『IPPONグランプリ』とは、「お台場笑おう会」という団体が、大喜利が大好きな芸人を招待し、大喜利No.1を決める大会である。
第1回目「開幕戦」は2009年12月27日に放送し、バカリズムが見事グランプリに輝いた。2回目の「春の陣」は2010年3月30日に放送、バナナマンの設楽統がグランプリを勝ち取った。今回はその3回目となる。大会チェアマンは、松本人志。
今回招待された芸人は、有野晋哉(よゐこ)、有吉弘行、ケンドーコバヤシ、世界のナベアツ(桂三度)、塚地武雅(ドランクドラゴン)、友近、西田幸治(笑い飯)、バカリズム、ビビる大木、日村勇紀(バナナマン)の10名。
ルールは、Aブロック、Bブロック5人ずつに分かれ、まずはAブロックが大喜利バトルをしていく。その審査はBブロックの芸人が行い、面白いと思ったら手元のボタンを押す。
ボタンは1人2個あり、全員が2個のボタンを押して合計10点満点獲得すると<一本>となる。各ブロックにお題は3問出され、一問につき10分の制限時間内に何本<一本>が取れるか?<一本>が取れた合計本数が一番多いプレーヤーが決勝進出者となる。

【出演】
チェアマン:松本人志

有野晋哉(よゐこ)/有吉弘行/ケンドーコバヤシ/世界のナベアツ(現:桂三度)/塚地武雅(ドランクドラゴン)/友近/西田幸治(笑い飯)/バカリズム/ビビる大木/日村勇紀(バナナマン) (50音順)

フロア進行:伊藤利尋(フジテレビアナウンサー)

 

 

第1回目「開幕戦」は2009年末に放送し、バカリズムが見事グランプリに輝いた。2回目の「春の陣」は2010年3月30日に放送、バナナマンの設楽統がグランプリを勝ち取った。3回目の「秋の陣」は2010年10月5日に放送し、「開幕戦」でグランプリに輝いたバカリズムがなんと2度目のグランプリ獲得!大会チェアマンは、松本人志。ルールは、Aブロック、Bブロック5人ずつに分かれ、まずはAブロックが大喜利バトルをしていく。その審査はBブロックの芸人が行い、面白いと思ったら手元のボタンを押す。ボタンは1人2個あり、全員が2個のボタンを押して合計10点満点を獲得すると<一本>となる。各ブロックにお題は3問出され、1問につき10分の制限時間内に何本<一本>が取れるか?<一本>が取れた合計本数が一番多いプレーヤーが決勝進出者となる。Aブロックが終了したら、Bブロックと入れ替わり大喜利を行う。最後に両ブロックの決勝進出者2人が戦い、グランプリを決定する。今回は豪華観覧ゲストも招待する。2011年の開幕戦のグランプリを手にするのは誰だ!?

【出演】
チェアマン:松本人志

有野晋哉(よゐこ)/有吉弘行/小木博明(おぎやはぎ)/川島邦裕(野性爆弾)/世界のナベアツ(現:桂三度)/高橋茂雄(サバンナ)/椿鬼奴/博多大吉(博多華丸・大吉)/バカリズム/ビビる大木 (50音順)

フロア進行:伊藤利尋(フジテレビアナウンサー) ほか

 

 

『IPPONグランプリ』とは、「お台場笑おう会」という団体が、大喜利好きな芸人を招待し、大喜利No.1を決める大会である。
大会チェアマンは、松本人志。ルールは、Aブロック、Bブロック5人ずつに分かれ、まずはAブロックが大喜利バトルをしていく。その審査はBブロックの芸人が行い、面白いと思ったら手元のボタンを押す。ボタンは1人2個あり、全員が2個押して合計10点満点を獲得すると<一本>となる。各ブロックにお題は3問出され、1問につき10分の制限時間内に何本<一本>が取れるか、<一本>が取れた合計本数が一番多いプレーヤーが決勝進出者となる。Aブロックが終了したら、Bブロックと入れ替わり大喜利を行う。最後に両ブロックの決勝進出者2人が戦い、グランプリを決定する。前回に続き、豪華観覧ゲストも招待。
過去4回行ったうち、バカリズムが2回グランプリを勝ち取った。最強のバカリズムをいかに倒すか?有吉弘行は「目的はただひとつ。バカリズムをたたきのめす!」と挑戦状をつきつける。これを受けてバカリズムは「全員ぶっつぶして、二度と大喜利ができないようにしてやる」と過激発言。近藤春菜、真栄田賢、又吉直樹の3人は初登場だけに緊張が隠せないが、いざ大喜利バトルが始まると意外な実力を発揮!王者バカリズムはさすがの安定感。千原ジュニア、設楽統、有吉などベテラン勢も一歩も譲らない。グランプリを手にするのは誰だ!?

【出演】
チェアマン:松本人志

有吉弘行/近藤春菜(ハリセンボン)/設楽統(バナナマン)/世界のナベアツ(現:桂三度)/千原ジュニア(千原兄弟)/バカリズム/濱口優(よゐこ)/堀内健(ネプチューン)/真栄田賢(スリムクラブ)/又吉直樹(ピース) (50音順)

フロア進行:伊藤利尋(フジテレビアナウンサー) ほか

 

 

『IPPONグランプリ』は、「お台場笑おう会」なる団体が、大喜利が大好きな芸人たちを招待して、誰が面白いかを競い合うパーティー。
大会チェアマンは、松本人志。ルールは、Aブロック、Bブロック5人ずつに分かれ、まずはAブロックが大喜利バトルをしていく。その審査はBブロックの芸人が行い、面白いと思ったら手元のボタンを押す。ボタンは1人2個あり、全員が2個押して合計10点満点を獲得すると<一本>となる。各ブロックにお題は3問出され、1問につき10分の制限時間内に何本<一本>が取れるか、<一本>が取れた合計本数が1番多いプレーヤーが決勝進出者となる。Aブロックが終了したら、Bブロックと入れ替わり大喜利を行う。最後に両ブロックの決勝進出者2人が戦い、グランプリを決定する。
2009年12月から開始された『IPPONグランプリ』は、今回で6回目。「09-10 開幕戦」、「09-10 秋の陣」、そして前回大会と3大会で優勝している絶対王者・バカリズム、「09-10 春の陣」を制した設楽統(バナナマン)、「2011 開幕戦」を制した小木博明(おぎやはぎ)と過去5回の歴代チャンピオンが勢ぞろいした今回の大喜利バトルは大いに白熱!初出場のアンガールズ・田中卓志の戦いぶりにも注目!果たして、実力伯仲の今大会を制するのは!?

【出演】
チェアマン:松本人志

有吉弘行/小木博明(おぎやはぎ)/桂三度/設楽統(バナナマン)/田中卓志(アンガールズ)/千原ジュニア(千原兄弟)/徳井義実(チュートリアル)/バカリズム/堀内健(ネプチューン)/真栄田賢(スリムクラブ) (50音順)

フロア進行:伊藤利尋(フジテレビアナウンサー) ほか

 

 

『IPPONグランプリ』は、「お台場笑おう会」なる団体が、大喜利が大好きな芸人たちを招待して、誰が面白いかを競い合うパーティー。
大会チェアマンは、松本人志。ルールは、Aブロック、Bブロック5人ずつに分かれ、まずはAブロックが大喜利バトルをしていく。その審査はBブロックの芸人が行い、面白いと思ったら手元のボタンを押す。ボタンは1人2個あり、全員が2個押して合計10点満点を獲得すると<一本>となる。各ブロックにお題は3問出され、1問につき10分の制限時間内に何本<一本>が取れるか、<一本>が取れた合計本数が1番多いプレーヤーが決勝進出者となる。Aブロックが終了したら、Bブロックと入れ替わり大喜利を行う。最後に両ブロックの決勝進出者2人が戦い、グランプリを決定する。
今回は、初登場となる飯尾和樹(ずん)、小籔千豊、又吉直樹(ピース)、吉村崇(平成ノブシコブシ)を加え、大喜利バトルは大いに白熱!果たして、実力伯仲の今大会を制するのは!?

【出演】
チェアマン:松本人志

出場者:有吉弘行/飯尾和樹(ずん)/小木博明(おぎやはぎ)/小籔千豊/千原ジュニア(千原兄弟)/バカリズム/日村勇紀(バナナマン)/又吉直樹(ピース)/山里亮太(南海キャンディーズ)/吉村崇(平成ノブシコブシ) (50音順)

フロア進行:伊藤利尋(フジテレビアナウンサー) ほか

 

 

『IPPONグランプリ』は、「お台場笑おう会」なる団体が、大喜利が大好きな芸人たちを招待して、誰が面白いかを競い合うパーティー。
大会チェアマンは、松本人志。ルールは、Aブロック、Bブロック5人ずつに分かれ、まずはAブロックが大喜利バトルをしていく。その審査はBブロックの芸人が行い、面白いと思ったら手元のボタンを押す。ボタンは1人2個あり、全員が2個押して合計10点満点を獲得すると<一本>となる。各ブロックにお題は3問出され、1問につき10分の制限時間内に何本<一本>が取れるか、<一本>が取れた合計本数が1番多いプレーヤーが決勝進出者となる。Aブロックが終了したら、Bブロックと入れ替わり大喜利を行う。最後に両ブロックの決勝進出者2人が戦い、グランプリを決定する。
今回、初登場となるのは、秋山竜次(ロバート)、カンニング竹山、後藤輝基(フットボールアワー)。さらに、芸人1,155名が番組の出場権を賭けて争った『IPPONスカウト』の優勝者を加え、大喜利バトルは大いに白熱!前回優勝者の千原ジュニア、過去3回の優勝経験を誇る絶対王者・バカリズムの戦いぶりにも注目が集まる。果たして、実力伯仲の今大会を制するのは!?

【出演】
チェアマン:松本人志

出場者:秋山竜次(ロバート)/カンニング竹山/後藤輝基(フットボールアワー)/設楽統(バナナマン)/千原ジュニア(千原兄弟)/徳井義実(チュートリアル)/バカリズム/堀内健(ネプチューン)/又吉直樹(ピース)/IPPONスカウト優勝者 (50音順)

フロア進行:伊藤利尋(フジテレビアナウンサー) ほか

 

 

『IPPONグランプリ』は、「お台場笑おう会」なる団体が、大喜利が大好きな芸人たちを招待して、誰が面白いかを競い合うパーティー。
大会チェアマンは、松本人志。ルールは、Aブロック、Bブロック5人ずつに分かれ、まずはAブロックが大喜利バトルをしていく。その審査はBブロックの芸人が行い、面白いと思ったら手元のボタンを押す。ボタンは1人2個あり、全員が2個押して合計10点満点を獲得すると<IPPON>となる。各ブロックにお題は3問出され、1問につき10分の制限時間内に何本<IPPON>が取れるか、<IPPON>が取れた合計本数が1番多いプレーヤーが決勝進出者となる。最後に両ブロックの決勝進出者2人が戦い、グランプリを決定する。
今回、初登場となるのは、千鳥の大悟のみで、他はバカリズム、千原ジュニアら優勝経験のある実力者などがずらりとそろう。そこに、芸人1,325名が番組の出場権を賭けて争った『IPPONスカウト』の優勝者も加わり、大喜利バトルは大いに白熱! 前回、初出場にして見事に優勝した秋山竜次、過去3回の優勝経験を誇る絶対王者・バカリズム、優勝経験者のジュニア、小木博明、堀内健の戦いぶりにも注目が集まる。果たして、実力伯仲の今大会を制するのは!?

【出演】
チェアマン:松本人志

出場者:秋山竜次(ロバート)/有吉弘行/飯尾和樹(ずん)/小木博明(おぎやはぎ)/大悟(千鳥)/千原ジュニア(千原兄弟)/バカリズム/日村勇紀(バナナマン)/堀内健(ネプチューン)/IPPONスカウト優勝者 (50音順)

フロア進行:伊藤利尋(フジテレビアナウンサー) ほか

 

 

『IPPONグランプリ』は、「お台場笑おう会」なる団体が、大喜利が大好きな芸人たちを招待して、誰が面白いかを競い合うパーティー。
大会チェアマンは、松本人志。ルールは、Aブロック、Bブロック5人ずつに分かれ、まずはAブロックが大喜利バトルをしていく。その審査はBブロックの芸人が行い、面白いと思ったら手元のボタンを押す。ボタンは1人2個あり、全員が2個押して合計10点満点を獲得すると<IPPON>となる。今回からルールが変更となり、各ブロックのお題が1問増えて計4問出題され、1問につき7分の制限時間内に何本<IPPON>が取れるか、<IPPON>が取れた合計本数が1番多いプレーヤーが決勝進出となる。最後に両ブロックの決勝進出者2名が戦い、グランプリを決定する。
記念すべき10回大会を迎えた今回、初登場となるのは、ウド鈴木(キャイ~ン)、大久保佳代子(オアシズ)、さらに芸人1,631名が番組の出場権を賭けて争った『IPPONスカウト』の優勝者・小出水(シャンプーハット)の3名。過去3回の優勝経験を誇る絶対王者・バカリズムをはじめ、そのバカリズムに毎回並々ならぬライバル心を燃やす有吉弘行、優勝経験者の小木博明(おぎやはぎ)、設楽統(バナナマン)など実力者ぞろいの戦いは必見!さらに、ウド、大久保、小出水ら、初出場組の戦いぶりにも注目が集まる。果たして、実力伯仲の今大会を制するのは!?

【出演】
チェアマン:松本人志

出場者:有吉弘行/ウド鈴木(キャイ~ン)/大久保佳代子(オアシズ)/小木博明(おぎやはぎ)/設楽統(バナナマン)/高橋茂雄(サバンナ)/徳井義実(チュートリアル)/バカリズム/又吉直樹(ピース)/IPPONスカウト優勝者・小出水直樹(シャンプーハット) (50音順)

フロア進行:伊藤利尋(フジテレビアナウンサー) ほか

 

 

『IPPONグランプリ』は、「お台場笑おう会」なる団体が、大喜利が大好きな芸人たちを招待して、誰が面白いかを競い合うパーティー。
大会チェアマンは、松本人志。ルールは、Aブロック、Bブロック5人ずつに分かれ、まずはAブロックが大喜利バトルをしていく。その審査はBブロックの芸人が行い、面白いと思ったら手元のボタンを押す。ボタンは1人2個あり、全員が2個押して合計10点満点を獲得すると<IPPON>となる。各ブロックのお題が計4問出題され、1問につき7分の制限時間内に何本<IPPON>が取れるか、<IPPON>が取れた合計本数が1番多いプレーヤーが決勝進出となる。最後に両ブロックの決勝進出者2名が戦い、グランプリを決定する。
Aブロックは、バカリズム、大久保佳代子(オアシズ)、堀内健(ネプチューン)、ちゅうえい(流れ星)、小木博明(おぎやはぎ)の5名。また、Bブロックは、千原ジュニア(千原兄弟)、有吉弘行、こいで(シャンプーハット)、飯尾和樹(ずん)、『IPPONスカウト』で優勝した伊藤修子の5名。大会は、過去3回の優勝経験を誇る絶対王者・バカリズムをはじめ、優勝経験者のジュニア、堀内、有吉、小木など実力者がそろい白熱の大喜利バトルを展開! また、伊藤と共に初出場となったちゅうえいの戦いぶりにも注目が集まる。果たして、実力伯仲の今大会を制するのは!?

【出演】
チェアマン:松本人志

出場者:有吉弘行/飯尾和樹(ずん)/大久保佳代子(オアシズ)/小木博明(おぎやはぎ)/こいで(シャンプーハット)/千原ジュニア(千原兄弟)/ちゅうえい(流れ星)/バカリズム/堀内健(ネプチューン)/伊藤修子(IPPONスカウト優勝者)

フロア進行:伊藤利尋(フジテレビアナウンサー) ほか

 

 

『IPPONグランプリ』は、「お台場笑おう会」なる団体が、大喜利が大好きな芸人たちを招待して、誰が面白いかを競い合うパーティー。
大会チェアマンは、松本人志。ルールは、Aブロック、Bブロック5人ずつに分かれ、まずはAブロックが大喜利バトルをしていく。その審査はBブロックの芸人が行い、面白いと思ったら手元のボタンを押す。ボタンは1人2個あり、全員が2個押して合計10点満点を獲得すると<IPPON>となる。各ブロックのお題が計4問出題され、1問につき7分の制限時間内に何本<IPPON>が取れるか、<IPPON>が取れた合計本数が1番多いプレーヤーが決勝進出となる。最後に両ブロックの決勝進出者2名が戦い、グランプリを決定する。
Aブロックは、バカリズム、堀内健、徳井義実、板尾創路、狩野英孝の5名。また、Bブロックは、博多大吉、若林正恭、秋山竜次、千原ジュニア、そして『IPPONスカウト』で優勝した斎藤司の5名。大会は、過去3回の優勝経験を誇る絶対王者・バカリズムをはじめ、優勝経験者のジュニア、堀内、秋山など実力者がそろい白熱の大喜利バトルを展開!久しぶりの出場となった大吉、徳井、若林はもちろん、斎藤と共に初出場となった板尾、狩野の戦いぶりにも注目が集まる。果たして、実力伯仲の今大会を制するのは!?

【出演】
チェアマン:松本人志

出場者:秋山竜次(ロバート)/板尾創路/狩野英孝/斎藤司(トレンディエンジェル)<IPPONスカウト優勝者>/千原ジュニア(千原兄弟)/徳井義実(チュートリアル)/博多大吉(博多華丸・大吉)/バカリズム/堀内健(ネプチューン)/若林正恭(オードリー)

フロア進行:榎並大二郎(フジテレビアナウンサー) ほか

 

 

『IPPONグランプリ』は、「お台場笑おう会」なる団体が、大喜利が大好きな芸人たちを招待して、誰が面白いかを競い合うパーティー。
大会チェアマンは、松本人志。ルールは、Aブロック、Bブロック5人ずつに分かれ、まずはAブロックが大喜利バトルをしていく。その審査はBブロックの芸人が行い、面白いと思ったら手元のボタンを押す。ボタンは1人2個あり、全員が2個押して合計10点満点を獲得すると<IPPON>となる。各ブロックのお題が計4問出題され、1問につき7分の制限時間内に何本<IPPON>が取れるか、<IPPON>が取れた合計本数が1番多いプレーヤーが決勝進出となる。最後に両ブロックの決勝進出者2名が戦い、グランプリを決定する。
Aブロックは、バカリズム、小沢一敬、秋山竜次、堀内健、若林正恭の5名。Bブロックは、設楽統、三村マサカズ、千原ジュニア、博多大吉、哲夫<IPPONスカウト優勝者>の5名。今回は、過去3回の優勝経験を誇る絶対王者・バカリズムをはじめ、ジュニア、堀内、秋山など優勝経験者が出演10名中6名もそろい、白熱の大喜利バトルを展開する!久しぶりの出場となった小沢はもちろん、哲夫と共に初出場となった三村の戦いぶりにも注目が集まる。果たして、「グランドチャンピオン大会」とも言える、実力伯仲の今大会を制するのは!?

【出演】
チェアマン:松本人志

出場者:秋山竜次(ロバート)/小沢一敬(スピードワゴン)/設楽統(バナナマン)/千原ジュニア(千原兄弟)/哲夫(笑い飯)<IPPONスカウト優勝者>/博多大吉(博多華丸・大吉)/バカリズム/堀内健(ネプチューン)/三村マサカズ(さまぁ~ず)/若林正恭(オードリー)

フロア進行:榎並大二郎(フジテレビアナウンサー) ほか

 

 

『IPPONグランプリ』は、「お台場笑おう会」なる団体が、大喜利が大好きな芸人たちを招待して、誰が面白いかを競い合うパーティー。
大会チェアマンは、松本人志。今回は、芸人1,405名がエントリーし、番組出場権を争った『IPPONスカウト』から、史上初めて、川島明(麒麟)と今野浩喜の2人が勝ち上がり、初出場を決めた。
川島と今野以外で初登場となるのは、伊達みきお(サンドウィッチマン)と、塙宣之(ナイツ)の2名。15回大会となる今回は、参加10名中、4名が初出場というフレッシュな顔ぶれの大会となる。初出場4名以外の出場者は、秋山竜次(ロバート)、千原ジュニア(千原兄弟)、博多大吉(博多華丸・大吉)、バカリズム、堀内健(ネプチューン)、若林正恭(オードリー)の6名で、若林を除く5名が優勝経験者。Aブロックは、伊達、大吉、バカリズム、堀内、川島の5名。Bブロックは、秋山、ジュニア、塙、若林、今野の5名。
初出場者4名に、優勝経験者5名という混沌(こんとん)とした戦いを制するのは果たして!?

【出演】
チェアマン:松本人志

出場者:秋山竜次(ロバート)/川島明(麒麟)<初出場 IPPONスカウト優勝者>/今野浩喜<初出場 IPPONスカウト優勝者>/伊達みきお(サンドウィッチマン)<初出場>/千原ジュニア(千原兄弟)/博多大吉(博多華丸・大吉)/バカリズム/塙宣之(ナイツ)<初出場>/堀内健(ネプチューン)/若林正恭(オードリー)

フロア進行:榎並大二郎(フジテレビアナウンサー) ほか

 

 

『IPPONグランプリ』は、「お台場笑おう会」なる団体が、大喜利が大好きな芸人たちを招待して、誰が面白いかを競い合うパーティー。
大会チェアマンは、松本人志。今回は、芸人1252名がエントリーし、番組出場権を争った『IPPONスカウト』から、久保田和靖(とろサーモン)が勝ち上がり、初出場を決めた。久保田以外で初登場となるのは、中岡創一(ロッチ)、永野、ふかわりょうの3名。
16回大会となる今回は、参加10名中、4名が初出場というフレッシュな顔ぶれの大会となる。初出場4名以外の出場者は、秋山竜次(ロバート)、川島明(麒麟)、千原ジュニア(千原兄弟)、バカリズム、堀内健(ネプチューン)、若林正恭(オードリー)の6名で、川島を除く5名が優勝経験者。Aブロックは、バカリズム、永野、千原ジュニア、ふかわ、秋山の5名。Bブロックは、堀内、中岡、若林、川島、久保田の5名。
また、観覧ゲストとして、大林素子、かたせ梨乃、西川貴教、藤田ニコルが出演。サプライズで、観覧ゲストにも大喜利にチャレンジしてもらう一幕も。出題は『IPPONグランプリ』恒例の「写真で一言」から。ゲスト陣の回答とは一体!?
初出場者4名に、優勝経験者5名という混沌とした戦いを制するのは果たして!?

【出演】
チェアマン:松本人志

出場者:秋山竜次(ロバート)/川島明(麒麟)/久保田和靖(とろサーモン)<IPPONスカウト枠>/千原ジュニア(千原兄弟)/中岡創一(ロッチ)<初出場>/永野<初出場>/バカリズム/ふかわりょう<初出場>/堀内健(ネプチューン)/若林正恭(オードリー)

フロア進行:榎並大二郎(フジテレビアナウンサー) ほか

 

 

『IPPONグランプリ』は「お台場笑おう会」なる団体が、大喜利が大好きな芸人たちを招待して、誰が面白いかを競い合うパーティー。
大会チェアマンは、松本人志。今回は、芸人1388名がエントリーし、番組出場権を争った『IPPONスカウト』から、川西賢志郎(和牛)が勝ち上がり、初出場を決めた。
川西以外で初登場となるのは、木村祐一、サンシャイン池崎の2名。初出場3名以外の出場者は、秋山竜次(ロバート)、川島明(麒麟)、くっきー(野性爆弾)、千原ジュニア(千原兄弟)、博多大吉(博多華丸・大吉)、バカリズム、ふかわりょうの7名で、くっきー、ふかわを除く5名が優勝経験者。
Aブロックは、川島、サンシャイン池崎、博多大吉、バカリズム、ふかわの5名。Bブロックは、秋山、木村、くっきー、ジュニア、川西の5名。木村、サンシャイン池崎、川西といった初出場組の戦いぶりはもちろん、過去3回と最多の優勝経験を誇りながら、最近は「サドンデス」で敗れることが多く、2011年6月の第5回大会以来、優勝から遠ざかっているバカリズムや、ジュニア、博多大吉、秋山、川島ら優勝経験者たちの回答からも目が離せない。実力伯仲の混沌(こんとん)とした戦いを制するのは果たして!?

【出演】
チェアマン:松本人志

出場者:秋山竜次(ロバート)/川島明(麒麟)/川西賢志郎(和牛)<初出場>/木村祐一<初出場>/くっきー(野性爆弾)/サンシャイン池崎<初出場>/千原ジュニア(千原兄弟)/博多大吉(博多華丸・大吉)/バカリズム/ふかわりょう

フロア進行:榎並大二郎(フジテレビアナウンサー) ほか

『IPPONグランプリ』番組概要

『IPPONグランプリ』とは、
“お台場笑おう会”という団体が大喜利好きな芸人を招待し、
大喜利を楽しむパーティーである。
大会チェアマンは松本人志。
果たして、誰がチャンピオンの座を勝ち取るのか!?

予選
「お台場笑おう会」より招待を受けた、大喜利好きな芸人10名が、Aブロック、Bブロック5名ずつに分かれ、大喜利バトルを行う。Aブロックで大喜利バトルを行う際の審査をBブロックの芸人が行い、面白いと思ったら手元の採点ボタンを押す。
採点ボタンは一人2個あり、 全員が2個のボタンを押して合計10点満点を獲得すると<IPPON>となる。各ブロックにお題は4問出され、一問につき7分の制限時間内に何本<IPPON>が取れるのかを競い合い、<IPPON>が取れた合計本数が一番多いプレーヤーが決勝進出となる。Aブロックが終了したら、Bブロックと入れ替わり同様に大喜利バトルを行う。

決勝戦
決勝戦はAブロックとBブロックの勝者2名による対決。残り8名のプレーヤーが審査を行う。審査員1人の手持ちポイントは2点で、合計16点満点を獲得すると<IPPON>となる。1問につき、どちらか先に<IPPON>をとった時点で、その問題は終了。3問先取、つまり計3回<IPPON>を獲得した者が優勝者となる。

これまでの放送の感想

ネタ番組のように面白い時間、面白くない時間の波がなく、常に面白く見飽きることのない番組です。毎回参加者が変わるので、新しいメンバーがどんな大喜利を見せてくれるのかわくわくします。勿論、いつものメンバーの安定した笑いにもほっとします。松本人志さんが裏で解説をしているのも面白いです。その場にいないことで、芸人さんたちの肩の力も抜けて、本当の面白さを出せているのかなとも思います。特に面白いコーナーは写真で一言のコーナーです。毎回面白い写真が提示され、芸人さんたちがその写真にあった一言を言います。直前までどんな写真が出るのか分からないので、緊張感がありますし、いきなり出てくる一言についつい笑ってしまいます。いつも面白い答えを聞かせてくれるなと感じるのは大吉さんです。この番組で大吉さんの凄さを改めて感じることができたように思います。大吉先生の名のごとく、いつも落ち着いた回答で、しかも秀逸に考えられたもので笑ってしまいます。そんな大吉先生がすべってしまったときもなんだか可愛らしくて面白いです。そして新しいメンバーとして印象に残っているのはミキの昴生さんです。緊張して、滑り倒していて、逆に面白かったです。

バカリズムさんが好きなので毎回出場しているIPPONグランプリは欠かさず見ています。特にバカリズムさんがイラストを描いて笑いを取る瞬間が大好きです。また、ホリケンさんの独特なテンションですが、解答はハマるとめちゃくちゃ面白いので大笑いしてしまうことも多いです。芸人の皆さんがお題に対して即座に答えを書くのが本当にすごいと思いながら見ています。改めて頭の回転が速い人でないとこの舞台には立てないなと思います。衣装も黒ベースでかっこよく決めていて、真剣で一生懸命に頭を悩ませる芸人の皆さんの表情を見られるのもいいですね。いつもの自由なネタとは違う一面が見られる貴重な機会です。毎回出場されるベテランメンバーが面白いのはもちろんですが、フレッシュな若手が登場して新しい世界観を繰り出してくるのもこの番組の見どころのひとつです。過去の出場者では阿佐ヶ谷姉妹の渡辺さんが珍しい女性の出場者であり、独特な雰囲気で印象に残っています。一本を審査する方法が出場者の芸人であるというのもポイントですね。チェアマンである松本さんのコメントや突っ込みを聞くのも面白いです。毎回発表される視聴者の方の答えも笑えるものが多くて楽しいですね。

この番組は、芸人さんが集まり大喜利を楽しむ内容になっています。
大会チェアマンはダウンタウンの松本人志さんです。
招待された芸人さんを5人ずつの2つのブロックに分けて、大喜利バトルをし、最後にそれぞれのブロックで勝ち抜いた芸人さんが一騎打ちをして優勝者を決めるルールになっています。
今年の12月5日に放送された回を含めると、24回になる長い番組になります。
そのため、毎回常連になっている芸人さんもいれば、数年ぶりの出場になる芸人さんがいるので新旧対決みたいな見方もできる大喜利バトルになっています。
第24回になる最新の放送では、笑い飯の西田幸治さんが10年ぶりの出場、オードリーの若林正恭さんは2年ぶりといった、カムバック組がいて大混戦が予想されます。
若手芸人さんも出場しているので様々な感性の大喜利バトルが繰り広げられるのが期待できます。
大喜利バトルの回答権は、基本早押しです。
しかし、それだと不利になる芸人さんもでてくるので、お題によっては全員に回答権がある形式もあるのでチャンスは全員にあります。
そして視聴者も大喜利に参加することができ、おもしろかった回答は松本人志さんによって番組内で紹介されます。
ただ見るだけでも笑えるし、参加もできる企画があったりと大喜利が好きな方におすすめの番組です。

 

M-1、R-1、キングオブコントに続くお笑いのコンテストで芸人さんの秀逸な笑いで楽しむことができる番組です。今までネタ番組といえば、漫才・コントが中心でしたが、「大喜利」をテーマとしたものは笑点くらいで多くなかったように思います。ですので、芸人さんのセンスある磨き抜かれたボケでの大喜利スタイルは本当に腹抱えて笑えます。大喜利の内容もいろいろあり、定番の質問調の大喜利から写真で一言、ドラムロール大喜利など幅広く、3時間くらいのスペシャル番組ですが、最後まで飽きずに見ることができます。出演者は10名で実力者ばかりのベテランぞろい。中には、その時代の人気芸人さんも数名混ざり、番組を盛り上げています。そして、改めて実感するのが芸人さんたちの笑いの実力が本当に高いということですね。とにかく瞬発力が半端ないです。あの短時間で、あそこまで笑えるボケをひねり出せるのは、さすがだなと思います。観覧席側のゲストに振られる一幕もありますが、まーウケないですよね。素人がやるとこれほどつまらないのかと思うと、本当に難しいことをされているんだと感心します。いつの間にか歴史を重ねて、24回も開催されています。笑いはいつでも元気をもらえますから、これからも続いてほしいですね。

意外な組み合わせで芸人たちの大喜利合戦が見られることに面白さを感じ、一つのお題に対して様々な視点から出される答えに芸人それぞれの個性を感じられます。知らされていないお題に対して瞬発的に生まれる答えに緊張、焦りなど様々に感じられ、それがより面白さに拍車をかけているように思えます。2グループに分かれて競う中、答えの面白さをジャッジしているのは答えていないグループの芸人であり、プロの目から見るジャッジということに厳しさを感じながら、笑いが絶えない会場に温かささえ感じられます。また、お題や解答で時々聞かれた旬な話題を織り交ぜられている様子に触れていいのかという笑いでギリギリのラインを攻める勇気と笑えない話題を笑いに変えるという凄味を感じました。合間でチェアマンである松本人志さんが芸人の方たちが答えた同じお題に答えた視聴者の面白回答を紹介するコーナーがあり、芸人とは違った目線から発せられた回答に笑いに肥えた視聴者の凄味を感じられます。幅広い年代に受け入れられる番組に感じ、視聴しながら出たお題に対して密かに答えを考えてみるものの、面白回答をあの短い時間で思いつくことができず、芸人たちの瞬発力・対応力の凄さを改めて感じられる番組です。

松本人志チェアマンの元、10人の芸人がチャンピオンを目指す大喜利バラエティー番組。出場者には毎度お馴染みの芸人の他、初出場の芸人がいてその芸人の緊張が画面から伝わりドキドキする。大喜利芸人達の強者揃い中でどれだけ力を発揮できるか、または撃沈か楽しみのひとつだ。実力者、博多大吉、千原ジュニア、バカリズム、ホリケンなどは毎回コンスタントにIPPONを獲得する。実力派揃いの中で、その日の流れに乗れる芸人が勝ち進むと思う。会場に観覧者ゲストがいることで雰囲気も更に盛り上がり静かな熱気を感じる。特に好きな大喜利コーナーは「写真で一言」で、秒で見た写真にコメントする。芸人達の頭の回転の良さや笑いのセンスには頭が下がる。観覧ゲストへの無茶振りで、思わず笑いをとるゲストがいたりして面白い。ライバル芸人達のポイントの奪い合いに興奮したり、初出場者芸人に肩入れし応援したり、なんでこれがIPPONなの?逆にこれはIPPONでしょ!と自分が審査員になった気分で番組を楽しむことが出来る。松本チェアマンや素人の大喜利も途中で紹介し、素人のセンスの良さに驚くことも。松本チェアマンのIPPONグランプリに出場する芸人達は、誇りを持って真剣勝負する。視聴者はただただ笑いを楽しめる番組だ。

まとめ

今回は『IPPONグランプリ』についてご紹介しました。
一部作品のみの配信にはなりますが、過去に放送された分をまた楽しむことが出来るのでおすすめです!

その他、フジテレビ系列で放送された番組がたくさん配信されているので、気になる作品があるかチェックしてみてください^^

最後までご覧いただきありがとうございました。

https://ningyo-movie.jp/archives/12310

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