桜の塔/見逃し無料動画配信を1話から全話フル視聴する方法・感想まとめ

国内ドラマ

「桜の塔」を無料でフル視聴できる動画配信サービスをご紹介します!

見逃してしまった方もう1度見たい方に必見です!

木曜ドラマ『桜の塔』2021年4月15日スタート【毎週木曜】よる9:00~/ティザー30秒PR

\「桜の塔」はABEMAプレミアムで配信中!/

※初回登録2週間無料
※無料期間内の解約OK!

250×250

「桜の塔」とは?

テレビ朝日系列で放送中のドラマ「桜の塔」
警視庁を舞台に繰り広げられる警視総監の座を巡る出世バトルです。
人気が確立されている刑事ドラマですが、これまでとは一線を画す内容となっているのではないでしょうか。
「3年組―今から皆さんは、人質です―」を担当した武藤将吾のオリジナル脚本!
野望渦巻く今後の展開に目が離せません!

“必ず警察の頂点(トップ)まで昇りつめる…”

「3年A組 ―今から皆さんは、人質です―」で圧倒的支持を集めた

脚本家・武藤将吾

×

主演・玉木宏

新たな警察エンタテインメントドラマが誕生!!

裏切り・罠・騙しあい……

警視総監の座を巡る

出世バトルがこの春、開幕―!!

「桜の塔」公式サイトより

上條漣:玉木宏
水樹爽:広末涼子
富樫遊馬:岡田健史
蒲生兼人:森崎ウィン
馳道忠:渡辺大知
新垣広海:馬場徹
及川明深:井本彩花
上條勇仁:岡部たかし
水樹鉄朗:小松和重
高杉賢剛:長谷川朝晴
轟啓一:駒木根隆介
牧園隆文:関智一
千堂優愛:仲里依紗
刈谷銀次郎:橋本じゅん
小宮志歩:高岡早紀
荒牧雄彦:段田安則
吉永晴樹:光石研
権藤秀夫:吉田鋼太郎
千堂大善:椎名桔平

「桜の塔」配信状況

「桜の塔」の配信状況を調べてみました!

配信状況無料期間
ABEMA2週間
Hulu×2週間
FOD PREMIUM×2週間
U-NEXT×31日間
TSUTAYA TV/DISCAS×30日間

※本ページは2021年5月時点の情報になります。
最新の配信状況は各サイトへ!

ABEMAプレミアムとは?

ABEMAプレミアムは月額960円(税込)で、ドラマ、バラエティ、アニメ、ニュース専門チャンネル、オリジナルドラマ、恋愛リアリティーショー、スポーツなど多彩な番組を視聴できる動画配信サービスです!

★オリジナルエピソード数国内No.1!
★プレミアム限定作品が見放題!
★アニメの地上波同時放送や独占先行あり
★「追っかけ再生」機能あり
★放送後の番組でもコメントが楽しめる
※一部対象外の番組あり
初回登録2週間無料!

詳しい登録方法はこちらから

↓ ABEMAプレミアムで配信中の作品! ↓

【ドラマ】
・24JAPAN
・先生を消す方程式。
・17.3 about a sex
・M愛すべき人がいて
・奪い愛、夏
・フォローされたら終わり
【アニメ】
・呪術廻戦
・転生したらスライムだった件
・五等分の花嫁
・Dr.STONE
・ワールドトリガー
【恋愛リアリティショー】
・恋愛ドラマな恋がしたい(ドラ恋)
・今日、好きになりました。
・週末ホームステイ
・オオカミくんには騙されない
・さよならプロポーズ
・いきなりマリッジ
【バラエティ】
・GENERATIONS高校TV
・主役の椅子はオレの椅子
・ヒロミ・指原の恋のお世話始めました
・チャンスの時間
・しくじり先生俺みたいになるな!
・7.2新しい別の窓

各話あらすじ

2016年――東京都内の銀行で、一般市民を人質に取った立てこもり強盗事件が発生した!警視庁刑事部捜査一課の主任・水樹爽(広末涼子)は部下の富樫遊馬(岡田健史)らを率い、事件現場を包囲。現場からの連絡を受け、地方大学出身の「外様派」刑事部長・千堂大善(椎名桔平)は警備部所属の特殊急襲部隊「SAT」の出動を要請する。だが、彼と共に次期警視総監の座を争う「薩摩派」警備部長・権藤秀夫(吉田鋼太郎)と「東大派」警務部長・吉永晴樹(光石研)――警視庁のスリートップが繰り広げる“それぞれの思惑をはらんだ話し合い”は決裂…。そうこうしているうちに、覆面をかぶった犯人が人質の一人に発砲し、まんまと裏口から逃走するという大失態を招いてしまう!
 上層部による話し合いの詳細については知る由もないが、明らかに“防げたはずの事件”を防げなかったことに、激しい怒りに震える爽。だが、ずば抜けたプロファイリング能力を誇る警視庁捜査共助課の理事官・上條漣(玉木宏)は極めて冷静だった。彼は隙のない理論でSATを出動させなかった理由を説明して見せたばかりか、現場の刑事たちが見抜けなかった“犯人特定の手がかり”をも提示したのだ!しかもその矢先、千堂が“ある事情”から自らの娘・優愛(仲里依紗)の婚約者で、捜査の陣頭指揮をとっていた捜査共助課課長・佐久間義孝(少路勇介)を外し、漣を代理として引き上げる。そんな状況を冷ややかに見守る権藤と吉永。彼らの派閥に属するキャリア組も一斉に捜査から手を引いてしまい…。
 一方、漣は幼馴染でもある爽に、強盗犯は誰だと思うか尋ねる。犯人が使ったのは最新の3Dプリンターで作製した改造銃だという漣の見立てを元に絞り込んだ容疑者の中から、爽は刑事の勘で蒲生兼人(森崎ウィン)がホンボシだと推測。そんな爽に、漣は“とんでもない指示”を出し…!?

銀行強盗事件で手柄を立てた警視庁捜査共助課の理事官・上條漣(玉木宏)は、1日おきに女性たちが矢で襲われるも負傷者はゼロ…という奇妙な連続通り魔事件の捜査指揮を担当。さらに、同期である警備部所属の新垣広海(馬場徹)と警務部所属の馳道忠(渡辺大知)と共に、警視正への昇進候補者にも選ばれる。だが、警視正のポストの空きは2人分…。漣の上司である刑事部長・千堂大善(椎名桔平)と、警備部長・権藤秀夫(吉田鋼太郎)、警務部長・吉永晴樹(光石研)は、警視総監・荒牧雄彦(段田安則)に推薦すべき人物を絞るため会議を開くが、いつしか派閥同士の小競り合いに発展し、話し合いは難航…。すると、荒牧が「1週間後に投票で決めよう」と、前代未聞の提案をしてきた! しかし投票者の半数は、吉永率いる「東大派」と権藤率いる「薩摩派」の2派閥に属する者で占められている。言わずもがな、「外様派」である千堂の下にいる漣には極めて不利な状況だった…。それでも野心をたぎらせる漣。彼は連続通り魔事件が社会的に大きな反響を呼べば、捜査指揮をとる自分の評価も上がるとにらみ、静かなる闘志を燃やす。
 そんな中、動画サイトでは芸人・Mr.予言者(渡部豪太)が、5件目の通り魔事件を予測し、犯行現場に遭遇するところまで配信したことで、ふたたび世間の注目を集める。しかしこれは、すでに犯人および事件の法則を分析し終えていた漣が、裏で仕組んだパフォーマンスだった! そうとは知らず、警視庁刑事部捜査一課の主任・水樹爽(広末涼子)は捜査を続行。一方、犯人に殺意がないと確信する漣は、自らの野望を優先し、さらに世間の反響を大きくしようと画策。犯人を泳がせながら、Mr.予言者を利用し続けることに。ところがその矢先、まったく想定外だった“事件”が起きてしまい…!

警視庁捜査共助課の理事官としての手腕が評価され、警視正に昇進した上條漣(玉木宏)は、警務部へ異動。警務部長・吉永晴樹(光石研)から、警察内の不正を取り締まる“警察の中の警察”=監察官のポストを与えられ、警視庁捜査一課の主任・水樹爽(広末涼子)らが半月前に暴力団から押収した拳銃を横流しした主犯を秘密裏に探るよう命じられる。「東大派」派閥を率いる吉永が、「外様派」の刑事部長・千堂大善(椎名桔平)の息がかかった漣を抜擢した裏には、何かよからぬ思惑が潜んでいるはず…。だが同時に、警察官の身辺を隅々まで把握できる警務部には、上層部の弱みを探し出すまたとないチャンスが転がっているのも事実だ。密かに警視総監の座を狙う漣は、吉永の信頼を得て警務部の中枢に入り込むため、まずは横流し事件の調査で成果を上げようと決意。千堂は「今のお前さんに監察官の仕事は手に余る」と言い、あまりのめり込まないよう忠告するが、その言葉の真意は不透明で…!?
 拳銃を横流しした主犯は水樹班の中にいる可能性が高い――そう推察した漣は、爽に押収当時の流れをヒアリング。押収品保管倉庫に拳銃を届けた高杉賢剛(長谷川朝晴)と轟啓一(駒木根隆介)のどちらかが怪しいとにらむ。だが、下手に動いて主犯に勘ぐられるのは得策ではない。漣は確実に現行犯で捕まえるため、爽の協力を得て“罠”を仕掛けるが、なぜか読みどおりには事が進まず…。
 横流し事件の根底には“隠された何か”があると考えた漣は、警務部に所属する同期・馳道忠(渡辺大知)に、事件に関連する資料の精査を依頼。警視正への昇進を見送られて以来、精神のバランスを崩していた馳は、なんとか平静を装って確認作業に取り掛かる。ところが…。やがて“警視庁を揺るがす闇深き真実”が発覚!常に冷静な漣が激しく取り乱す事態にまで発展してしまう――。

昇進に伴う異動で、警視庁警務部の監察官となった上條漣(玉木宏)は、借金返済のために押収品を横流しして依願退職処分となった元警視庁捜査一課の刑事・高杉賢剛(長谷川朝晴)を裏で操っていた人物を突き止める。その人物とは…漣の父親代わりであり、情報屋としても暗躍する元警察官・刈谷銀次郎(橋本じゅん)だった!刈谷はどんな目的があって、高杉に横流しのノウハウを教え、事件を起こさせたのか――。理由を問いただす漣に、刈谷は警察官だった漣の父・勇仁(岡部たかし)が派出所で“自殺”した23年前の事件を警視庁の上層部に思い出させるためだ、と告白。勇仁は“自殺”ではなく、派出所を訪れた何者かに首を括るよう強要されたのだ、と衝撃の言葉を続ける。しかも勇仁は死ぬ直前まで、当時後輩だった小宮志歩(高岡早紀)が嗅ぎつけた、今回と同じ手口の押収品横流し事件の真相を追っていたというのだ!
 刈谷と志歩から、すべては警視庁内で幅を利かせる「薩摩派」派閥によって仕組まれた可能性が高いと聞いた漣は、必ずや父を死に追いやった犯人を突き止めることを決意。幼馴染でもある捜査一課主任・水樹爽(広末涼子)に協力を仰ぐことに。漣を囲っている「外様派」の刑事部長・千堂大善(椎名桔平)は自らの派閥への悪影響を危惧し、復讐をやめさせようとするが、漣は聞く耳を持たず…。

今から23年前に、警視庁で幅を利かせる「薩摩派」派閥の幹部が中心となり、組織ぐるみで行っていた押収品の横流し事件――。その真相を告発しようとしていた警察官の父・勇仁(岡部たかし)を“自殺”に追い込んだのが、自らが所属する「外様派」派閥のトップである刑事部長・千堂大善(椎名桔平)だと知った警視庁キャリア組の警察官・上條漣(玉木宏)。追及された千堂は、勇仁に告発させないよう卑怯な脅しをかけ、“自殺”へ誘導したことを認める。だが、唯一の証拠である防犯カメラのビデオテープは画像が粗く、たとえ科捜研でも居合わせたのが千堂本人だと特定するのは不可能…。千堂は不気味なまでの自信をにじませながら、「俺はお前ごときが倒せる相手じゃないんだよ」と言い放つ。
 前途を絶たれ、怒りと悔しさに身を震わせる漣。だが、彼は諦めなかった。狡猾な千堂のことだから、ほかの事件でも不正や汚職に手を染めているはずだ。――そう考えた漣は、殺された父の復讐を心に誓う!
 漣は告発材料をあぶり出すため、千堂らと次期警視総監の座を争っている「東大派」派閥の警務部長・吉永晴樹(光石研)に相談。千堂の失脚を望みつつも、漣と手を組むのは危険だと判断した吉永は協力を拒否するが、ふと独り言のように「5年前の傷害事件でなぜ犯人が捕まらないのか不思議でならない」と漏らし…!?
 これは何かのヒントだと察した漣は、幼馴染でもある捜査一課主任・水樹爽(広末涼子)と共に、傷害事件の資料を精査。千堂が事件捜査の指揮をとっていたことを知る。そんな中、漣は婚約者である千堂の娘・優愛(仲里依紗)の何気ない話が引っかかり…。

感想

編集中

まとめ

おすすめの動画配信サービスはABEMAプレミアム!
初めて登録する方は、2週間無料!
無料期間のみ楽しみたい方は、無料体験終了日時の24時間前までに解約するだけ!
ぜひ無料期間を利用して視聴しちゃいましょう!!

\「桜の塔」はABEMAプレミアムで配信中!/

※本ページは2021年5月時点の情報になります。
最新の配信状況はABEMAプレミアムへ!

250×250

タイトルとURLをコピーしました